もしロバ

もし上場企業のサラリーマンがロバート・キヨサキの『金持ち父さん貧乏父さん』を読んだら

ネットビジネス

K塾に入るべき?

2016/09/08

 

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アフィリエイトというビジネスがあることを知って、1ヶ月くらい経とうとしています。

とりあえず、アフィリエイトって何?というところから入って、どうやら稼げるらしい、という結論に達しました。

一方で、簡単に稼げる!というようなキャッチフレーズを全面に出して、ステップメールやらプロダクトローンチなる手法を駆使して、高額な商材を売りつけるような商売も、多く見られます。
さすがにこれらは怪しすぎて、まともにセールスレターを読む気も失せるのですが。。

簡単に稼げるのではなくて、しっかり努力をすれば、努力に見合った収入が得られる。
しかも収入の質が資産型であり、年収1,000万レベルを目指すことができる。

そんな真っ当なビジネスがある。それがアフィリエイトである。

そう説明されたら、死ぬ気で頑張りたい!

そう思ってしまいます。

一般的なサラリーマンにとっては、年収1,000万というだけでも、憧れの対象!
年収1,000万をゲットできるなら、どんな努力も惜しまない!

そう思う人は多いと思います。

実際、会社の同僚や上司で、馬車馬のごとく朝から晩まで休日返上で会社の為に働きまくっている人を見たことがありますが、間違いなく年収1,000万はもらっていません。

その頑張りを20年続けることができて、ようやく辿り着けるかどうかというところでしょう。

年収1,000万って、現実社会においては、ハードルが高いんです。

それを、簡単に、1日30分の作業だけでできます、とかっていう宣伝文句で煽ってくる商材、参加費30万?50万?どう考えても詐欺でしょう。

さすがに、そんなところに飛びつこうとはおもいません。

 

一方のK塾は、とても真っ当な感じがするんですね。

簡単に稼げますよ〜

ではなく、

努力すれば稼げますよ!

とアピールしている所が、そう思わせるのでしょうか。

 

今回の募集が18期というところもイイですよね。

それだけ継続しているということは、価値が認められているということでしょうから。

36万円の価値なんて無い!と思う人が多ければ、18期も続けていくことはできないですよね。

 

 

 

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